巨人戦 (2026)

巨人戦 (2026)

△(10/1)球団史に残る”引分け”

阪神 2-2 巨人 (14安打) 試合時間5時間5分、延長12回の激闘は、今季のペナントレースが、 ”勝負あった!” と思わせる一戦であった。 ただ、ネット上では試合内容に不満な声が多くて、” これではパリーグに勝てない ”等々あるが、まだ...
★2026年

★(9/12)”ドライチ”5人衆も不発

巨人 1-0 阪神 (6安打) 1番から、” ドラフト1位 ”の野手を5人並べた打線。 ”話題作り” を狙ったか?結果は立石が2安打したのは収穫だけど、動くのなら采配面でも見せて欲しかった。 最終回は代走が植田であれば、森下のフルカウントの...
★2026年

☆(9/1)”巨人戦の後”も強い!

ヤクルト 2-6 阪神 (12安打) *佐藤、打ったか当てたか?2点本塁打*近本、ダメ押し4号3ランホームラン 阪神は巨人戦が終わると気が抜けて、次戦のカードが低調になることが多い。しかし、今日は違っていた。 ”マジック減らし” が気持ちを...
★2026年

☆(8/30)経験の差が出た3連戦

阪神 3-1 巨人 (7安打) *近本、珍しい”センターゴロ”での先制打*中野、2点適時打と守備でも好プレー! 天王山と言われた” 首位攻防戦 ”。阪神が3ゲームともに、先行逃げ切りで勝利。まさしく、 ”短期決戦の戦い方” だった。 巨人が...
★2026年

☆(8/28)”普通”に戦って先勝!

阪神 4-1 巨人 (7安打) *村上、大事な初戦を7回1失点で10勝目*大山、チームバッティングに徹し2打点 昨日までは、選手達に任せて自由にプレーをさせていた。しかし、首脳陣は ”今日からチームで戦い勝つ” と指示したはず。言わずもがな...
★2026年

☆(8/13)”新KKコンビ”?で3連勝!

巨人 2-3 阪神 (7安打) *下村、5回1失点で待望のプロ初勝利*佐藤、3試合連発の追撃27号本塁打 初回から、巨人先発の西舘が初球を森下に背中へのデッドボールを投げて驚いた。 ”大学の先輩なのに・・・” 森下から、” コントロールが悪...
★2026年

☆(8/12)昨日からの流れが続いた!

巨人 1-6 阪神 (11安打) *高橋、6回5安打1失点で12勝目!*森下、2試合連発の28号ホームラン 先制点が大事な事は毎試合変わらないが、重要なカードでは1戦目の結果が2戦目にかなりの影響を与える。 昨日勝った阪神は気楽に臨めるが、...
★2026年

☆(8/11)”首位攻防”の初戦は投打で圧倒!

巨人 1-9 阪神 (11安打) *近本、チームを鼓舞する2戦連発本塁打*前川&元山、大きな追加点のタイムリー 本当の” 天王山 ”は、今月末にある甲子園での3連戦かもしれないが、ここで3連敗をすると致命傷になりかねない。 とても重要な ”...
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☆(7/26)行ってきました~甲子園!(長文)

阪神 1-0 巨人 (8安打) *佐藤、打った瞬間立ち上がった本塁打!*大山、全打席の出塁と堅守で勝利に貢献 オールスター休み前の最終戦。絶対に、 ”ホーム3連敗” を阻止するべく、気合いも超入りまくりで甲子園に着いた。 今はご存知の、” ...
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★(7/25)昨日の流れがそのままに

巨人 5-1 阪神 (7安打) 最後は4点差で終わったが ”打球の紙一重の結果” で明暗が分かれた。 2回裏の1死満塁での伊原の打球はラインに際どく外れ、4回表の石塚のはギリギリでフェアに入った。 流れが巨人に向いてるのは間違いないけど ”...