広島 2-2 阪神 (8安打)
今季最長の4時間36分の試合。両軍共
守り切って引き分けになりました。
昨日に快勝した勢いをそのままに2点を
序盤に取るも、その後は打線が沈黙して
次第に広島に流れが行く嫌な展開。
先発の伊藤将の調子が上がらずピンチの
連続で、野手が守ってる時間が随分長く
なったのも試合を重くしましたね。
あと阪神の走塁ミスも広島を助けた要因
の一つ。試合全体を判定したら
”広島優勢”
だったので、” 負けなくて良かった ”と
いうのが阪神サイドの本音でしょう。
延長に入ってからもピンチを背負いつつ
抑えた漆原・浜地は今後につながる、
”ナイスピッチング!!!”
だったと思います。
移動日をはさんで次の東京ドームでは
門別が先発するみたいなので
” 楽しみ100% ”
です (^^)/~~~
Go Tigers !
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